取材の準備で24時 ― 2012年11月02日 23時58分59秒
今日のクリニックの混雑はそれほど激しくありませんでした。
お陰様で少し楽をさせて頂きました。
さて、帰宅してからは取材の準備です。
今週と来週、2週連続でインタビュー。
最初は角岡伸彦さん。講談社ノンフィクション賞作家さんです。
そして森健さん。大宅壮一ノンフィクション賞作家さんです。
角岡さんは大阪在住。
これまでは手紙や電子メールで親交を深めてきました。
ぼくは角岡さんの著作をすべて読んでいますが、すべてが名作といった感じです。
今回、上京する機会あり、それを利用してのインタビューです。
森健さんは、若干ぼくよりも若くて、今まで「g2」でインタビューした作家さんの中では最若手です。
取り上げる本は「つなみの子どもたち」。
これは本当にいい本です。
ぼくの方から講談社編集者さんへお願いして、インタビューの運びになりました。
ぜひ皆さんも読んでください。
取材のためにラインマーカーで赤線を引きながら読んでいるのですが、文字が滲んで見えたり、人生について深く考え込んで作業が止まったり。
ま、なかなか進みませんが、自分でいい時間を過ごしているなと思います。
お二人のインタビューが「g2」掲載になりましたら、また、ご報告しますね。
ぜひ読んでください。
あ、もう24時だ。
体調を考えて睡眠を取りましょう。
お陰様で少し楽をさせて頂きました。
さて、帰宅してからは取材の準備です。
今週と来週、2週連続でインタビュー。
最初は角岡伸彦さん。講談社ノンフィクション賞作家さんです。
そして森健さん。大宅壮一ノンフィクション賞作家さんです。
角岡さんは大阪在住。
これまでは手紙や電子メールで親交を深めてきました。
ぼくは角岡さんの著作をすべて読んでいますが、すべてが名作といった感じです。
今回、上京する機会あり、それを利用してのインタビューです。
森健さんは、若干ぼくよりも若くて、今まで「g2」でインタビューした作家さんの中では最若手です。
取り上げる本は「つなみの子どもたち」。
これは本当にいい本です。
ぼくの方から講談社編集者さんへお願いして、インタビューの運びになりました。
ぜひ皆さんも読んでください。
取材のためにラインマーカーで赤線を引きながら読んでいるのですが、文字が滲んで見えたり、人生について深く考え込んで作業が止まったり。
ま、なかなか進みませんが、自分でいい時間を過ごしているなと思います。
お二人のインタビューが「g2」掲載になりましたら、また、ご報告しますね。
ぜひ読んでください。
あ、もう24時だ。
体調を考えて睡眠を取りましょう。
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