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「子どもの病気 常識のウソ」予約開始2017年10月09日 16時09分30秒

1カ月先の発売ですが、「子どもの病気 常識のウソ」(中央公論ラクレ)がAmazonで予約開始になりました。

http://amzn.asia/5NgHxqk

この本は、ヨミドクターに昨年7月から1年間にわたって連載された「松永正訓の小児医療〜常識のウソ」が土台になっています。
連載時、毎回導入部にはさまざまなエピソードを入れ込みました。医療的な話もありましたが、BabyMetal やラグビーの話もありました。
書籍化にあたってそういう部分はすべて書き改め、本題と関係ない話はカットし、逆に医療上の知見は本文中に加筆しています。

ぼくが心がけたのは「面白くて役に立つ」こと。あ、これは講談社のキャッチフレーズでしたね。
でもその通りの役立ち系医療エッセイになっています。
目標は「新書大賞」を取ることです。
というのは冗談ですが、書影ができたらまたご報告しますね。
ぜひ、Amazonの予約ページをチェックしてみてください。

ネットでも読めます2017年08月25日 15時24分35秒

「女性セブン」の記事が早くもオンラインで読めるようになりました。
こちらからぜひどうぞ。
https://www.news-postseven.com/archives/20170825_606915.html?PAGE=1

写真はさすがプロの腕前ですね。「善人」に見えます。

女性セブンに登場(呼吸器の子)2017年08月24日 12時50分17秒

女性セブンに登場
本日発売の女性セブンに「呼吸器の子」の著者インタビューという形で掲載されました。

ぜひ、ご覧になってください。

「週刊読書人」に登場!2017年08月18日 19時42分02秒

「週刊読書人」に登場!
「週刊読書人」に拙著「呼吸器の子」の書評が掲載されました。
うれしいです!

週刊文春オンライン2017年08月07日 12時26分50秒

「呼吸器の子」書評(週刊文春)
先週、週刊文春に掲載された「呼吸器の子」の書評がネットで閲覧できるようになりました。

http://bunshun.jp/articles/-/3612

大変な名文ですので、ぜひご一読ください。

週刊文春は本日発売です2017年08月03日 20時01分14秒

『呼吸器の子』の書評
本日発売の週刊文春に『呼吸器の子』の書評が掲載されています。
うれしいじゃないですか。うう。泣く。
未読の人は、ぜひ本書を手に取ってみてください!

渡辺一史さんの書評2017年07月16日 09時15分00秒

渡辺一史さんの書評
大宅賞・講談社NF賞作家の渡辺さんの書評が今朝の北海道新聞に掲載されました。
教えてくれたのは、旭川医大小児外科・宮本先生。
うれしいじゃないですか。うう、泣く。
(画像をクリックすると拡大できます)

ぜひ、読んでみてください。

朝日新聞に広告2017年07月14日 22時39分02秒

「呼吸器の子」・広告
7月8日に「呼吸器の子」の広告が出ました。
現在、Amazonでは在庫切れです。

楽天ブックスには在庫が少しあるようです。

http://books.rakuten.co.jp/rb/14992404/?s-id=top_normal_browsehist&xuseflg_ichiba01=18614372

ぜひ、手に取ってみてください。

新著『呼吸器の子』、予約開始2017年06月05日 21時21分33秒

新著『呼吸器の子』、予約開始
先天性難病により2年の命とされた男の子。
人工呼吸器を付けて自宅に暮らし、彼は現在14歳になります。寝たきりで意識は乏しく、呼吸器の力で生きている子。
みなさんは、このご家族に対してどのような印象を持つでしょうか?
「介護疲れ?」「未来に展望はない?」「自宅で孤立?」
いえ、母親は「在宅の人工呼吸器の生活が楽しい」と言います。
それはなぜでしょうか?
いったいどうしたら、呼吸器を付けて寝たきりの子をケアしながら「楽しい」と言えるのでしょうか?
私は長い時間をかけて、この家族の言葉に耳を傾け、行動を共にさせて頂きました。そこで見た、最重症の障害児を取り巻く豊かな世界を本にしました。
タイトルは『呼吸器の子』。現代書館からの出版です。

発売は6月16日。
Amazonから予約できます。
http://amzn.asia/fSq1DNh

また、現代書館のホームページからも予約できます。
http://www.gendaishokan.co.jp/goods/ISBN978-4-7684-3555-7.htm

これまでの私の著作の集大成です。ぜひ、お読み下さい。

書評が出る2016年12月23日 16時44分11秒

赤旗に書評
「子どもの危険な病気のサインがわかる本」(講談社)の書評が出ました。
なんと! しんぶん赤旗です。
びっくりです。うれしいじゃありませんか。
これを機に、拙著を手にとってくれる人が増えると有り難いのですが。