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「週刊読書人」に登場!2017年08月18日 19時42分02秒

「週刊読書人」に登場!
「週刊読書人」に拙著「呼吸器の子」の書評が掲載されました。
うれしいです!

週刊文春オンライン2017年08月07日 12時26分50秒

「呼吸器の子」書評(週刊文春)
先週、週刊文春に掲載された「呼吸器の子」の書評がネットで閲覧できるようになりました。

http://bunshun.jp/articles/-/3612

大変な名文ですので、ぜひご一読ください。

週刊文春は本日発売です2017年08月03日 20時01分14秒

『呼吸器の子』の書評
本日発売の週刊文春に『呼吸器の子』の書評が掲載されています。
うれしいじゃないですか。うう。泣く。
未読の人は、ぜひ本書を手に取ってみてください!

渡辺一史さんの書評2017年07月16日 09時15分00秒

渡辺一史さんの書評
大宅賞・講談社NF賞作家の渡辺さんの書評が今朝の北海道新聞に掲載されました。
教えてくれたのは、旭川医大小児外科・宮本先生。
うれしいじゃないですか。うう、泣く。
(画像をクリックすると拡大できます)

ぜひ、読んでみてください。

朝日新聞に広告2017年07月14日 22時39分02秒

「呼吸器の子」・広告
7月8日に「呼吸器の子」の広告が出ました。
現在、Amazonでは在庫切れです。

楽天ブックスには在庫が少しあるようです。

http://books.rakuten.co.jp/rb/14992404/?s-id=top_normal_browsehist&xuseflg_ichiba01=18614372

ぜひ、手に取ってみてください。

新著『呼吸器の子』、予約開始2017年06月05日 21時21分33秒

新著『呼吸器の子』、予約開始
先天性難病により2年の命とされた男の子。
人工呼吸器を付けて自宅に暮らし、彼は現在14歳になります。寝たきりで意識は乏しく、呼吸器の力で生きている子。
みなさんは、このご家族に対してどのような印象を持つでしょうか?
「介護疲れ?」「未来に展望はない?」「自宅で孤立?」
いえ、母親は「在宅の人工呼吸器の生活が楽しい」と言います。
それはなぜでしょうか?
いったいどうしたら、呼吸器を付けて寝たきりの子をケアしながら「楽しい」と言えるのでしょうか?
私は長い時間をかけて、この家族の言葉に耳を傾け、行動を共にさせて頂きました。そこで見た、最重症の障害児を取り巻く豊かな世界を本にしました。
タイトルは『呼吸器の子』。現代書館からの出版です。

発売は6月16日。
Amazonから予約できます。
http://amzn.asia/fSq1DNh

また、現代書館のホームページからも予約できます。
http://www.gendaishokan.co.jp/goods/ISBN978-4-7684-3555-7.htm

これまでの私の著作の集大成です。ぜひ、お読み下さい。

書評が出る2016年12月23日 16時44分11秒

赤旗に書評
「子どもの危険な病気のサインがわかる本」(講談社)の書評が出ました。
なんと! しんぶん赤旗です。
びっくりです。うれしいじゃありませんか。
これを機に、拙著を手にとってくれる人が増えると有り難いのですが。

広告が掲載されました2016年12月23日 16時40分26秒

読売新聞に広告
「子どもの危険な病気のサインがわかる本」(講談社)、みなさんは手にとって頂けたでしょうか?

先日、読売新聞に広告が掲載されました。

「子どもの危険な病気のサインがわかる本」の内容です2016年11月25日 22時10分57秒

子どもの危険な病気のサインがわかる本
『子どもの危険な病気のサインがわかる本』が11月30日に発売となります。
講談社のホームページに詳しい内容が掲載されました。

http://bookclub.kodansha.co.jp/product?isbn=9784062598576

出版に至るまで大変な苦労がありましたが、多くの人に支えられて、ここに至りました。感謝の言葉しかありません。
そして実用本を書くというのは僕にとって新しいチャレンジでしたので、多くのことを学びました。
簡単すぎてもいけない。難し過ぎてもいけない。
細かいところに拘ってはいけないが、いい加減なことを書いてはいけない。
編集者との共同作業で本が完成しました。

さて、この本には2つ特徴があります。
この手の本は、通常、小児科医が執筆するので、「小児外科」疾患が抜け落ちているか、その重要性が書かれていない。
(患者さんからすると、小児科疾患と小児外科疾患の区別など何の意味もない)
ほとんどの小児科実用本では「辞典」形式ですべての病気を網羅するため、重要な病気がどれなのかわからない。

本書では、小児科疾患・小児外科疾患のうち、最も重要な疾患を大胆に抜き出して、その危険なサインについて具体的に書いています。
類書はないと言ってもいいと思います。

保護者向けの実用本ですが、小児を専門としないドクターにも役立つと思います。
コメディカルの人たちにも役立つと思います。
幼稚園や保育所の教職員や保育士さんにも役立つと思います。

発売までもう少し。
Amazonでは予約可能です。
http://amzn.asia/8JyCt0R
ページ数のわりに価格が安く抑えられていることも特徴です。
ぜひ、講談社のホームページをご覧になってください。

「子どもの危険な病気のサインがわかる本」(講談社)2016年10月25日 20時07分42秒

皆様に大変ご心配をおかけしました。
遅れに遅れましたが、 
「子どもの危険な病気のサインがわかる本」が講談社さんから出版される運びとなりました。

アンケートに答えて頂いた方、出版を待ち望んでいた方、本当に申し訳ありませんでした。
しかし、いい本が出来上がった(最終校正段階です)と思っています。
価格も決して高くありませんので、ぜひ、お買い求めください。
よろしくお願いします。

https://www.amazon.co.jp/dp/4062598574

Amazonで予約可能です。