どかんと広告 ― 2011年12月01日 19時41分11秒
拙著「がんを生きる子」の広告が11月30日の読売新聞の朝刊に出ました。
川上未映子さんの本に比べればわずか1/10くらいですが、ぼくのような無名な著者の本としては「破格」の扱いだと思います。
ここまで大きく広告していただきまして、講談社さんには本当に感謝の念でいっぱいです。
少しでも売れ行きがあがって、恩返しができればいいのですが。
このブログをごらんの皆さんもぜひ手に取ってください。
「命のカレンダー」を読んで、悲しい話はいやだという読者もいるようですが、今回は「悲劇」ではありませんので、安心してお買い求めください。
値段もこれまでよりも安いし。
ここからどうぞ。
↓
http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4062173506/gansenka-1-22/ref=nosim
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