朝日新聞、書評欄に登場しました ― 2026年06月20日 15時13分57秒
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今朝の朝日新聞、書評欄に『性別違和に生まれて 父と子で綴った23年』(中央公論新書)が登場しました。
非常にきれいにまとめていただきました。ありがとうございます。
妻は書評を読んで、ボロボロと泣いていました。
これまで本当にしんどい思いをしたはずですが、弱音を一切はくことなく、ひたすら、我が子の成長を支えてきました。
そうした想いが溢れたのでしょう。
書評はここから、全文を無料で読むことができます。
↓
https://book.asahi.com/article/16658214
ぼくはこの本を、性別違和を社会啓発するために書いたわけではありません(そういう面も少しはある)。
一番表現したいのは、子どもが生きづらさを抱えても、希望を捨てなければ、そして家族が力を合わせれば生き抜くことができるということです。
ご関心のある方は読んでみてください。
Amazon は品薄ですが購入可能です。
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https://amzn.to/4eBimmc
どうぞよろしくお願いします。
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これまで本当にしんどい思いをしたはずですが、弱音を一切はくことなく、ひたすら、我が子の成長を支えてきました。
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ぼくはこの本を、性別違和を社会啓発するために書いたわけではありません(そういう面も少しはある)。
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